孤人奮闘

リアルがセカンドライフ

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きりお「スイした!蘇生頼む!」
エーデル「(もう・・・私が蘇生しないと、いけないんだから・・・
     でもおかげでそばにいられるからいいんだけど、って何考えてんのよ私///)」

?モントにて?
きりおがハイドでエーデルに近づく
きりお「だーれだ!」
エーデル「きゃ!!!!」
きりお「そ、そんな驚くことないだろ・・・」
エーデル「バ、バカじゃないの!急に女の子にそんなことするなんて!
     だからあんたはスイ失敗してばっかなのよ!」
きりお「なんだよー・・・そんなに怒るなよ・・・いいよ、帰るよ・・・」
シラス「師匠ちょっと聞きたいことがあるんすけどwwwwww」
きりお「しらす、どうしたー」

エーデル「(何やってんのよ私!これじゃ、きりおに嫌われちゃう・・・!)」
エーデル「(ほら・・・シラスも来ちゃった・・・)」
きりおによるダン講習が時間続いた。私はモントのマグマに落ちたり、
色んなことで暇つぶしをしたけどつまらなかった。

やっぱり、私にはきりおが必要なんだ。

伝えなきゃ・・・結果なんてどうでもいい。伝えないと、多分私クリアしても後悔する・・・


11 :2:2008/07/25(金) 00:52:58.27 ID:BgCCOOXG0
きりお「あれ!エーデル!お前何やってんだよ・・・風邪ひいちゃうぞ・・・」

エーデル「きりお、私、あのね・・・あのね・・・」
きりお「お前がいなかったらタウンで誰が蘇生してくれんだよ。
    お前以外じゃ、正直頼りないんだよ」
エーデル「え、それって・・・」
きりおの顔がモントのマグマよりも赤くなってた。
私の心も、多分同じ色をしていたと思う。
エーデル「きりお・・・パウチ使った・・・?」
きりお「なんで・・・?」
エーデル「私の心が、どうしていいかわかんないの」

そのとき、きりおのバフをよく見るべきだった
きりおはスプリント7を活かし、私の唇にあっという間に近づいて、きりおの唇を重ねた
きりお「これが俺のパウチだよ・・・エーデルだけにしか効かないけど」



スレから抜粋
いいぞもっとやれ
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  1. 2008/07/25(金) 12:34:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<明日はどっちだ | ホーム | 時には鎖外して血を流せ>>

コメント

わらたwwwwwwwwwwww
  1. 2008/07/29(火) 09:01:33 |
  2. URL |
  3. あg #-
  4. [ 編集]

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